二字合体の花押
古(いにしえ)の美,日本の花押
| 二字合体の花押 草名体よりも更に進んで、名前の「偏や旁」の一部だけをとり組み合わせて一字の文字のようにします。 したがって、判読は難しく読めません。また名前だけでなく、雅号や家号、苗字などから気に入った ものを選んで組み合わせ、されにくずしてたもの、鎌倉時代に武家、公家のあいだで用いられた。 例えば、源頼長は束と長を一体化してつくりました。 鎌倉に幕府を開いた源頼朝はこの二字合体の花押で書かれています。 ご依頼はこちらのページからしかお受けできませんので、宜しくお願い申し上げます。 |
| 合掌 瀧山市右衛門 |
| ホームへ | 般若製作工程 | 能面一覧 | 能面価格 |
| 能面の修理 | 保存と手入れ | 能面の歴史 | 能面の用途 |
| 女面の髪の描き | 能面用額 | リンク | 面裏について |
| 直面(ひためん) |
和太鼓用半面 | 能面グッズ | 能面の毛 |
| 2008年キャンペーン もっと身近にもっとお安く 特別価格提供中 |
ご注文お問い合わせ |
獅子頭
あなたの町の伝統文化の継承のお役に立ちます。
鬼の世界へ、鬼面郷土面
イノウエコーポレーション
〒620-0034京都府福知山市鍛冶町32番地
Tel:0773‐23‐5211 Fax:0773‐23‐5190
著作権法により全てのページを無断で転用することは禁じられておりますが
画像など必要な場合はご遠慮なくご連絡下さい。
リンクは伝統工芸に関するページからは自由です。
どうぞリンクをお願い申し上げます。